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お知らせ

2018年12月5日 お知らせ

新商品 LINKDrive

LINKDriveでできること

  1. マイカー画面
  2. オイルの汚れを確認
  3. バッテリーの劣化を確認
  4. タイヤの消耗状態を確認
  5. スキン変更
  6. ドライブ画面
  7. タイムライン
  8. 燃費グラフ
  9. カーストレスチェック
  10. 遠隔診断
  11. セルフスキャン

01マイカー画面

直近のドライブの診断結果や、オイルの汚れ、バッテリーの劣化、タイヤの磨耗等の状態も確認できます。その他にも、任意の項目を10個まで管理できます。

02オイルの汚れを確認

予めオイルを交換した日を設定しておくことで、次回のオイル交換日、や、オイルの状態を確認できます。

03バッテリーの劣化を確認

バッテリー電圧や、交換までの目安を確認できます。

04タイヤの消耗状態を確認

予めタイヤの溝の高さを設定しておくことで、タイヤ1本の磨耗状態や、交換までの目安を確認できます。

05スキン変更

アプリのインターフェースは、好みや気分に合わせてポピーレッドとシアンブルーのいずれかを選択できます。

06ドライブ画面

クルマの走行距離、平均燃費、走行時間等の情報を月ごとにサマリーで確認することができます。

07タイムライン

1日に走行したドライブ履歴(走行距離・平均燃費等)をサマリーで確認することができます。

08燃費グラフ

クルマの燃費状況をグラフで確認できます。

09カーストレスチェック

クルマの急加速回数、急ブレーキ回数、夜間走行回数等をもとに、カーストレスの評価結果を確認できます。

10遠隔診断

整備会社への遠隔診断の予約や、遠隔診断を行った際のレポートを確認できます。

11セルフスキャン

セルフスキャンは、自分でクルマの故障診断ができます。かかりつけのショップを登録していれば、登録ショップにもスキャン結果が共有されます。

LINKDriveコネクター

対応車種

LINKDriveコネクターは、下記の車種に対応しています。

車種を選択してください

    • LinkDrive対応車種の詳細はこちらをご確認ください。

  • 特定車種ではありませんが、極稀にOBD差込口へコネクターを差し込んでもコネクターが動作しないことがございます。
  • OBD差込口に分配器が設置されている場合、コネクターを差し込んでもコネクターが動作しないことがございます。
  • コネクターとの接続中は、スマートフォンのパケットを使用してクラウドに通信を行います。ご利用の際は携帯電話会社のパケット定額サービスなどをご利用ください。
  • コネクターとの接続中は、スマートフォンの位置情報サービスを利用して走行内容の記録を行います。長時間運転をされる際はスマホの充電環境をご用意の上ご利用ください。
  • OBDにコネクターを装着した際、車の状態によって運転席やNaviなどのモニターにエラーメッセージを表示する車種がございます。
    その場合、LINKDriveはご利用できませんので、弊社サポート窓口までお問合せください。
  • 動作環境:温度-20~60℃、湿度(結露がないこと)

LINKDriveの使い方

STEP01

コネクタをセットする

スマホアプリをダウンロードした後、クルマに「車載コネクタ」をセットして、ご自身のスマホとペアリングします。

STEP02

ドライブする

いつもどおり運転します。走行中にスマホを操作する必要はありません。

STEP03

アプリでみる

ご自身のスマホでアプリを開いて、クルマのコンディション等をチェックします。

LINKDriveとは?

クルマとスマホをつなげて、安全で快適なドライブをサポート

LINKDriveは、クルマのあらゆる情報を車載コネクタを通してクラウド上に蓄積し、
自動解析したクルマのコンディションをスマホアプリで見える化するサービスです。

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